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デジタルスチルカメラ『DSC-HX5V』 DSC-HX5V

期間限定!落下や水ぬれの際にも無料で修理が受けられる長期保証<5年ワイド>を無償でご提供!(2010年3月31日(水)13時まで)
フルハイビジョン動画も撮れるハイズームコンパクト

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  • 主な仕様
  • 主な仕様

    ■有効画素数:1,020万画素
    ■センサータイプ:ソニー“Exmor R”CMOSセンサー 1/2.4型
    ■光学ズーム倍率:10倍(動画記録中光学ズーム対応)
    ■レンズ:ソニーGレンズ
    ■ISO感度(*1)(推奨露光指数):自動/125/200/400/800/1600/3200
    ■手ブレ補正:光学式(スタンダード/アクティブ)
    ■標準撮影可能枚数/時間:約240枚/約120分(バッテリーパック『NP-BG1』)
    ■液晶モニター:3.0型、23万ドット(TFT)クリアフォト液晶
    ■サイズ(幅×高さ×奥行き)※突起部含まず:約102.9×57.7×24.6mm
    ■重さ※本体のみ:約170g
    ■記録メディア:“メモリースティック デュオ”“メモリースティック PRO デュオ”“メモリースティック PRO-HG デュオ”“SDメモリーカード”“SDHCメモリーカード”
    *1  ISO規格(ISO12232、2006)準拠

  • 付属品
  • 付属品

    マルチ端子専用USB・AVケーブル、リチャージャブルバッテリーパック『NP-BG1』、バッテリーチャージャー『BC-CSGC』、リストストラップ、CD-ROM HDMI変換アダプター 他

ご注意

『DSC-HX5V』は、記録メディアを付属していません。別売の“メモリースティック デュオ”または“SDメモリーカード”をお求めください

Information

ソニースタイルスタッフがオススメするデジタルスチルカメラ『DSC-HX5V』 ココがポイント

  1. 写真はもちろん、動画も美しく。AVCHDフルハイビジョン(1920×1080、60i)画質のビデオ撮影

    コンパクトカメラながら、AVCHDのフルハイビジョン(1920×1080、60i)画質のビデオ撮影が可能。さらに、従来のMotion JPEG圧縮方式より10倍以上の高圧縮率で、なめらかで美しい映像が残せます。

  2. 歩きながらのビデオ撮影でも、ブレを抑えて撮影できる。「光学式手ブレ補正/アクティブモード」

    光学式手ブレ補正に比べ、約10倍(*)もの補正角を実現した「光学式手ブレ補正/アクティブモード」を搭載。これにより、歩きながらの撮影や、子どもを追いかけながらのビデオ撮影でも、ブレを抑えた映像が残せます。
    * ワイド側での手ブレ補正角度(スタンダードモードとの比較)。テレ端での効果は従来機種相当

    歩きながらのビデオ撮影でも、ブレを抑えて撮影できる。「光学式手ブレ補正/アクティブモード」
  3. 従来比約2倍(*)の高感度を実現。裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R(エクスモア アール)”

    ソニー独自開発の有効1020万画素、1/2.4型CMOSセンサー“Exmor R(エクスモアアール)”を搭載。CMOSセンサーへの入射光を効率よく利用できる「裏面照射技術」を採用することで、従来モデルに比べ感度が約2倍(*)アップし、ノイズを約1/2 に低減します。これにより、夜景や室内などの暗いシーンでも、ノイズが少なく、なめらかで美しい写真を撮影できます。

    従来比約2倍(*)の高感度を実現。裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R(エクスモア アール)”
  4. CMOSセンサーが、従来にない「ハイスピード」と「低ノイズ」を実現

    従来のイメージセンサーCCDとは、しくみから根本的に違うCMOSセンサー“Exmor R(エクスモアアール)”。CCDもCMOSセンサーも、レンズからの光をフォトダイオードで電気(電荷)に変換するのは同じですが、CCD の場合、フォトダイオードが変換した電気そのものを電荷転送路で垂直および水平方向につぎつぎに転送して出力します。それに対してCMOSセンサーは、電気(電荷)をその場で増幅して信号化し、一気に出力します。電気(電荷)そのものをバケツリレーのように転送するCCDに比べて、電気の量を信号として伝えるCMOSセンサーのほうが、読みだし速度を高速にできます。

    CMOSセンサーが、従来にない「ハイスピード」と「低ノイズ」を実現
  5. 高速読みだしに加え、徹底した低ノイズ化を追求

    CMOSセンサー内に、AD変換を行う「オンチップ・カラムAD変換」と「デュアルノイズリダクション」を内蔵することで、従来のアナログ処理で起こるノイズ混入もなく、低ノイズのデジタル信号を画像処理エンジンに出力できます。これにより、いっそうの高速読みだしとともに、徹底した低ノイズ化を実現しています。

    高速読みだしに加え、徹底した低ノイズ化を追求
  6. 高性能CMOSセンサーとの連携で、より美しく高速に。画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」

    CMOSセンサーからの映像信号を高速処理し、高解像度かつ高品位な画像データを生成する、画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」。解像感・色再現性・階調再現・低ノイズを高次元で達成し、美しく深みのある画像を再現します。また、「BIONZ」の高速演算処理と、CMOSセンサー“Exmor R”の高速読みだしのリレーションによって、秒間10コマの高速連写を実現。さらに、高速連写した6枚の画像を1枚に合成してノイズを低減する撮影モードなど、従来にない撮影機能の搭載を可能にしています。

    高性能CMOSセンサーとの連携で、より美しく高速に。画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」
  7. 最大画像サイズ(10M)&メカニカルシャッターで、秒間10コマの高速連写

    CMOSセンサー“Exmor R(エクスモアアール)”と画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」の搭載によって、最大画像サイズ(10M)で秒間最大10コマの高速連写を実現(*1)。さらに、メカニカルシャッターを使用した連写のため、高速で動く被写体を撮影する際でも、一般的な電子シャッター方式で起こる「ゆがみ」が発生しません。また、再生時は連写画像が自動的にグループ表示されるので、画像の確認が容易です。さらに、連写画像を解析してベストピクチャー(*2)を選択し、グループの代表画像として表示することが可能です。*1 撮影後、記録終了までに時間がかかります。撮影状況によって撮影の間隔が長くなることがあります*2 被写体が人物以外のときは先頭の1枚がベストピクチャーになります

    最大画像サイズ(10M)&メカニカルシャッターで、秒間10コマの高速連写
  8. 見たままの光景を、より自然に再現できる。「逆光補正HDR(エッチディーアール)」

    1回のシャッターボタンで露出の異なる2枚の画像を連続撮影。その2枚をカメラ内ですばやく自動合成しながら、場所ごとに最適な階調表現を行い、1枚の写真を生成します。これにより、白とびや黒つぶれの発生を抑え、暗い領域をより鮮明に、明るい領域の階調もしっかりと表現。失敗しやすい逆光シーンでも、人間の目で見た印象に近い、自然な画像が残せます。

    見たままの光景を、より自然に再現できる。「逆光補正HDR(エッチディーアール)」
  9. 暗いところが約4倍(*1)キレイに撮れる。「手持ち夜景モード」
    *1同画素以上、同サイズの撮像素子(CCD/CMOSセンサー)を搭載した機種との比較

    CMOSセンサー“Exmor R(エクスモアアール)”の搭載によって、従来比約2倍の感度でノイズを約1/2に低減。これに加え、「手持ち夜景モード」を選択すれば、さらに、ノイズを約1/2に低減し、夜景を約4倍キレイに撮影できます。「手持ち夜景モード」では、CMOSセンサー“Exmor R(エクスモアアール)”の高速読みだしと、画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」の高速で優れた画像処理技術を応用した、先進のノイズ低減処理を実施。1回のシャッターで6枚の写真を高速連写、その6枚の写真を高精度に重ね合わせながらノイズを除去して、1枚の夜景写真に合成します。これにより、従来の高感度撮影よりもなめらかな画質で、ひときわ美しい夜景写真を残せます。

  10. ノイズを抑え、人物を美しく記録できる。「人物ブレ軽減モード」

    画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」の高速画像処理技術を応用した「人物ブレ軽減モード」。このモードを選択すると、1回のシャッターで6枚の写真を高速連写。その6枚を高精度に重ね合わせながら、ノイズ低減処理を実施します。これにより、ノイズを約1/2に抑えた人物撮影が可能です。さらに、室内などの暗い場所でも、ノイズを低減。高感度撮影によって被写体ブレも抑えながら、より美しいポートレートを写せます。

  11. ソニーオリジナルの技術を結集させた光学性能「Gレンズ」

    デジタル一眼レフカメラ“α”(アルファ)用レンズとして定評のある「Gレンズ」を採用。「Gレンズ」は、独自の設計思想と厳しい品質管理基準に基づき、先進の技術を凝縮した、ソニーの最高峰レンズです。さらに、CMOSセンサー“Exmor R(エクスモアアール)”、画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」との組み合わせにおいて、最高のパフォーマンスを発揮するように設計。あらゆる撮影領域で「Gレンズ」の卓越した描写性能を存分に味わえます。また、HX5Vではレンズの鏡筒部分を極限まで小型化することにより、スリムボディを保ちつつ、この高性能レンズの搭載を実現しています。

    ソニーオリジナルの技術を結集させた光学性能「Gレンズ」
  12. 25mm-250mm(*)の幅広い撮影領域

    広角25mmから望遠250mm(*)までの撮影領域をカバー。デジタル一眼レフのように交換レンズを持ち歩かなくても、この1台でさまざまなジャンルの撮影をこなせます。また、高屈折率レンズを採用し、高倍率レンズで発生しやすい色収差を大幅に低減。さらに、非球面レンズにより、高コントラストで抜けのよい写真表現を可能にします。
    * 35mmフィルム換算(静止画撮影時)

    25mm-250mm(*)の幅広い撮影領域
  13. 撮影場所を地図で確認できる、GPS・コンパス機能搭載

    世界初(*)、デジタルスチルカメラにGPS機能とコンパス機能の両方を搭載。屋外での写真・ビデオ撮影時に、位置情報と方位を記録できます。
    * 2010年1月時点、ソニー調べ

    撮影場所を地図で確認できる、GPS・コンパス機能搭載
  14. わずかな手ブレも、しっかりと補正できる「光学式手ブレ補正」

    高感度による高速シャッターでは、ブレは防げるが、ノイズが目立ってしまう。そこで、ノイズの心配がなく高画質のまま補正できる「光学式手ブレ補正」を採用。シャッターを押す際のわずかな手の揺れも内蔵ジャイロセンサーが感知し、シフトレンズで手ブレをしっかりと補正します。

  15. カメラをひとふりするだけで、最大270度のパノラマ写真で撮影。進化した「スイングパノラマ(顔・動き検出対応) 」

    カメラを一定方向に振るだけで、最大270度の壮大なパノラマ写真を撮影可能。カメラをひとふりする間に、手ブレ補正を行いながら最大100枚の静止画を高速連写。その連写画像の各画像間のズレを検出し、高精度につなぎ合わせることでパノラマ画角を実現しました。これにより、カメラをスイングするだけの簡単な操作で、高画質なパノラマ写真を手軽に撮影できます。

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